書類廃棄
保管中の書類の廃棄
お預かりした書類(文書保管箱)が保存期間が到来した場合、弊社契約先の製紙工場にて未開封のまま溶解処理いたします。
1. 専用車で製紙工場へ直行

2. 直接機械へ投入

3. 再生紙原料へ

4. 古紙1トンは、立木20本に相当します。

廃棄のみのご利用(大ロットの場合)
専用トラックで、その日のうちに溶解処理の機械に直接投入いたしますので、処理が遅れることはありません。御要望に応じ、溶解状況を目視確認いただけます。
溶解料金
- 処理料
- 275円/箱(税込)
- 運送料
- 定額27,250円(税込)…最大100箱程度
- 専用箱
- 10ケース1,650円(税込)…ご利用時のみ
重量
15kgまで(1ケース)
集配可能エリア
中央区、港区、千代田区、江東区 新宿区、渋谷区
サービスの流れ
- お申し込み:弊社担当者が、お伺いして処分日、廃棄専用箱のお届け日などの打ち合わせをいたします。
- 準備:事前に保存年限の到来した機密文書などを準備(安価な専用箱もあります。)
- 当日:専用のトラックをお客様の事務所に配車、お客様立会いのもと、当社担当者が、トラックに廃棄書類を積み込みます。お客様に同行して頂き、都心部の製紙工場へ運送。溶解するところを目視確認して頂きます。約半日の行程です。
- 廃棄完了:ご希望により廃棄証明書発行を発行いたします。

廃棄のみのご利用(小ロットの場合)
faxによる御依頼後、最短半日で弊社よりお伺いします。一箱からご依頼可能です。お預かりした廃棄箱は、弊社倉庫で厳重に管理後、経済ロットとなりしだい、溶解工場に持ち込みます。
溶解料金
- 処理料
- 550円(税込)
- 運送料
- 1回 1,100円(税込)
- 専用箱
- 10ケース1,65円(税込)…ご利用時のみ
重量
15kgまで(1ケース)
集配可能エリア
中央区、港区、千代田区、江東区、新宿区、渋谷区(一部半日対応できない地域もございます。)

機密文書の廃棄でお困りの方は、是非一度ご相談ください。
